和紙を使った灯り

盆提灯として知られる岐阜提灯は、18世紀の中頃に、岐阜で作られたのが始まりとされ、近くに原材料の和紙、竹が豊富にあったことから発展したそうです。

今では、盆提灯だけでなく現代風のデザインをいかしたインテリアとしての照明器具として幅広く作られています。昔ながらの伝統、技法を活かしつつオシャレなデザインでお部屋の演出にはかかせません。

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